ジューンベリー
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庭のある家に引っ越したとき、真っ先に植えたいと思ったのがこの木
です。
春、葉が出る前に純白の白い花が咲き 6月ごろに赤い実、そして秋
の紅葉と三拍子そろった木です。
実は生食のほか、ジャムにも利用できます。
幹や枝が曲がりやすいので、家のそばにも植えやすいようです。
我が家では、門を入った正面に植えていてシンボルツリー的な木です。
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アオキ
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葉の形や斑の色・入り方などでアオキはとってもバリエーションが
豊富です。
日陰に強く、半日陰が適しています。あまり日光が当たると葉やけし、またあまり暗すぎると葉の斑が薄く樹形も細長くなるので、夏は樹陰となり冬は日が差す落葉樹の下などが理想的です。
耐寒性が強く植栽範囲は広い植物です。
挿し木で増やせるようです。
我が家では玄関ドア横においてますが、午前中1〜2時間陽がさすくらいの場所ですがとても元気に育ってます。
私は、このアオキのつやつやした葉が好きです。
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沈丁花
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ジンチョウゲ科の常緑樹です。
3月から4月にかけて、香りのよい小花を房状に咲かせ、庭木として
人気です。
日向を好みます。
植付けの際に植え穴に腐葉土や堆肥などを施してください。
移植を嫌いますので、定植や植替えは小株のうちに行います。
うちでは結構日陰の場所に植えていますが、枯れずに元気よく育っています。
この木も挿木でふやすことができます。
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クレマチス
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いろいろな花形、花色、楽しみ方を持つクレマチス。
春咲きのもや四季咲きのものがあり、これもクレマチス?って思うくら
いいろいろな品種があります。
このクレマチスは紫色で甘い芳香があり常緑で、生育旺盛です。
植え替えを嫌い突然枯れてしまうことも。
葉柄を巻きつけながら上っていくので こまめな誘引も必要です。
この巻きつけ、結構強く ぐるぐるっと巻かれていてほどくとちぎれそうです。
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ゴールドクレスト
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この植物は低温に強いため庭うえしても丈夫に育ちます。
明るい場所を好むので室内で管理する場合は、できるだけ明るい場
所で育てるようにした方がよさそうです。
我が家では午前中陽が当たり、午後は日陰になる場所においていま
すがだいじょうぶなようです。
緑がとてもきれいで好きな植物の一つです。
寄植にもいいですね。
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寄植@
・ゴールドクレスト
・白妙菊
・カレンデュラ
・パンジー
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<白妙菊>
深い切れ込みがる羽状の葉と茎には綿毛がついて、粉をまぶしたような銀白色をしています。
とても丈夫で地に植えてもとてもよく育ちます。あまりに育って大きくなりすぎたり。
<カレンデュラ>
キンセンカの小型番で秋遅くから、翌春までずっと咲き続けていす。
とても丈夫で種は毎年とっておいて蒔いてもいいですが こぼれ種でもたくさん咲きます。
<パンジー>
早いものでは11月頃から花を咲き始め、春遅くまで咲き続けます。
中輪から超大輪までいろいろな品種があり、花色もさまざまです。
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寄植A
・コニファー
・メラコデス
・ユリオプスデージー
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<メコライデス>
メコライデスは「春一番に咲く」という意味で、その名前に違わず早春
のまだ寒いころから花を咲かせます。
ピンクや紫、白の花が咲きます。
ベランダで鉢植えやプランター植でもOK。
<ユリオプスデージー>
鮮やかな黄色の花が寒い季節から咲き始めます。
花形はマーガレットに似た一重咲き。
葉は深い切れ込みがあって細長く、銀白色をしていますが黄色の花
とのコントラストがいいです。
庭に植えれば株も大きくなり、長期間花を楽しめるようです。
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寄植B
・コニファー
・ガーデンシクラメン
・初雪カズラ
・モミジ葉ゼラニウム
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<ガーデンシクラメン>
ミニシクラメンですが、いままでのより寒さに強く美しい品種が開発されて、ガーデンシクラメンとして園芸店に出回っています。
屋外でも育てられるように開発されていますので多少の寒風に当てても大丈夫。次々花を咲かせます。
<初雪カズラ>
耐寒性があり、多少の寒さに耐え 夏も直射日光による葉やけに注意すれば熱くても大丈夫。
葉がピンクや白に変化することが特徴で寄植に人気です。
<モミジ葉ゼラニウム>
葉の形が似ていることも然ることながら、紅葉までする非常にユニ
ークなゼラニウムです。
もともとの葉色は爽やかライムグリーンですのでカラーリーフプランツとして人気が高く、草姿が崩れにくいので寄せ植え材料とし重宝されてます。
赤い小さい花も咲くんですよ。
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